プロダクトとAIの現在地。
開発の記録、導入のヒント、MIIMOOが考えていることを発信します。

日本の独立ECに、新しい時代を。Nano Checkoutをオープンソースで。
商いの基盤はオープンに。店の個性は、AIでもっと自由に。MIIMOOのNano Checkoutは、自分たちで運用する独立ECへの、新しい出発点です。
MIIMOO BLOG02記事
AI導入を「検証」で終わらせないために
小さく試しながら、現場で使い続けられる仕組みに育てるための考え方。
MIIMOO BLOG03記事
暮らしの中のAIハードウェアを考える
画面を増やさず、必要なときにだけ自然に応えるインターフェースとは。

秘密に育ててきたHomePlayを、はじめてお見せします。
自分でつくった体感ゲームを、HomePlayで遊ぶ。まずは、その制作環境であるHomePlay Studioをご紹介します。
MIIMOO BLOG05記事
使いながら育つAI体験のつくり方
公開後の学びをプロダクトへ戻す、小さく確かな改善サイクル。

LPmooは、独立したWeb生成サービスからMCPツールへ。
制作のために別の画面へ移るのではなく、使っているエージェントの作業の中へ。LPmooの提供形態を見直しています。

PinmooがGOOD DESIGN AWARDの二次審査へ。
6月下旬、Pinmooはグッドデザイン賞の二次審査に進みました。暮らしの中で何を担う道具なのか、あらためて言葉にしています。

約3mmに、思い出すきっかけを詰め込む。
Pinmooの薄さは、数字だけの目標ではありません。暮らしの中に置くために、構造と見え方を一緒に考えています。

日本の暮らしから、プロジェクターを考え直す。
旧サイトのテーマを引き継いだ再編集稿。仕様表だけでは見えない、置き方、使い方、日々の距離感について。

MIIMOOは、Physical AIの会社へ。簡単ではない、その途中で。
ソフトウェアの速さだけでは、暮らしの道具はつくれない。ハードウェアとAIの間で、私たちが変えようとしていること。
